http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000080-san-pol
防衛省の守屋元事務次官とそのオネダリ妻の悪行で、国民からの厳しい視線を感じての今回の代替修理は実にグッドアイデアである。
この転用修理が可能かどうかは別として、その可能性を模索する姿勢が大切で、コストを下げれるところは下げて、その分 前線に配備される装備の充実に回すべきである。
冒頭にも書いたが、山田洋行の前事務次官夫婦の癌が得られない過剰な接待は遠回りの横領に等しいのは言うまでもない。
それ以上に、山田洋行は防衛省に水増し請求してるのだから。
100億円でどれだけの装備が整えられるかが予算の世界だ。
過剰な水増し請求で、整えられる装備も整えられなくなれば、喜ぶのは中国だけである。
ある意味で、山田洋行の背後に中国当局が関与してなかったのか?
その辺も念頭に入れて捜査するべきだ。
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